むぎろぐ

むぎろぐ

元看護師が色んなことを書いていく雑記ブログ

「言う」と「伝える」の違いを考えたらブログにも活かせるんじゃないかと思った

初めて当ブログに訪れた人におすすめの記事をPick Up!1. 自己紹介やお問い合わせ
2. 当ブログのトップページ⇦まずはこちらから
3. Amazonで買ってよかったおすすめの物をご紹介

【スポンサードリンク】

f:id:nmugi:20170326122328j:image

こんにちは、むぎです!

久しぶりにスマホからの投稿です。

ちょっと今パソコン使えないんですよね。

 

今回はただの雑記です。

今思っていることをそのまま書いていこうと思います。

 

「言う」と「伝える」の違いを考える

突然ですがみなさん、「言う」と「伝える」と言う言葉よく使うと思うんですが、

違いがあると思います?

僕はあると思うんですよ。

 

そしてこの違いを考えると、

ブログで記事を書く時にも活かせるんじゃないかと思ったんです。

 

今回はそんな記事を書いていこうと思います。

ちなみに、今回の記事はあくまでも僕の個人的な意見で、辞書とか他の人の記事は全く見てないので色々間違ったりしてるかもしれません。

不快に思われたらすみません。

 

「言う」とは?

ではまず、「言う」って何なんでしょう?

僕の中では

「自分が思っていることをそのまま口に出す」ことだと思う。

 

独りであろうが、相手がいようが関係なく口に出すこと。

 

「独り言」って言葉あるじゃないですか?

その中に入っている漢字「言」はまさに「言う」だと思うんですよね。

つまり、聞き手がいなくてもいいのが「言う」ってことなんじゃないかなぁと思うんです。

「相手のことを考えずに、ただ口に出す」

それが「言う」。

一方通行って感じかなぁ。

 

「伝える」とは?

それでは、「伝える」ってどういうことなんでしょうか?

僕の中では、

「相手のことを想って口に出すこと」

だと思う。

 

そう、「伝える」には相手がいないとできない。

独りではできないこと。

 

「伝」って漢字には「にんべん」が入ってるじゃないですか?

それってまさしく意味を表していると思うんですよ。

「にんべん」は「人」を表しているから、

「人」つまり「相手」がいないと成り立たないんですね。

 

「相手のことを想って口に出す」

それが「伝える」です。

だから一方通行じゃダメなんです。

相手が分かるように、相手のことを考えて、想って口に出さないとダメなんです。

 

ブログにおける「言う」と「伝える」

では、ブログに置き換えて考えて見ましょう。

 

僕が思うのは「言う」は「書く」

「伝える」は「発信する」と置き換えることができると思う。

 

「何言ってんの?」

と思った方、すみません。

僕はまだ発信することが下手ってことです。

 

上手く人の役に立つこと、共感できることを「伝える」ことが「発信」するということだと思う。

 

「発信」という言葉の「信」という漢字にも「にんべん」が入ってる。

つまり、一方通行ではダメなんですね。

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は、「言う」と「伝える」の違いを考えるとブログにも活かせる話じゃないか?

と思って記事を書いてみました。

 

誰かに共感してもらえれば嬉しいです。

 

他にも雑記を書いています

他にも記事を書いています。

もしよければ読んで下さい。

 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

ではまた!