むぎろぐ

むぎろぐ

仕事に行きたくないアラサー会社員の雑記ブログ

仕事における飲み会は部下にとってストレスでしかないという話

f:id:nmugi:20170311134454p:plain

 

こんにちは

今回は仕事についての記事を書いていこうと思います

僕の仕事についての考え方はこちらの記事を見てください

関連記事:僕が仕事について感じること、思うことをまとめてみた - むぎろぐ

 

まぁ、言ってしまえば愚痴です

 

商品紹介とかの記事って、すごく書くのに時間がかかるんですけど

こういう記事はすらすら書けるのはなんでなんでしょうね(笑)

 

それだけ、仕事ってストレスが溜まるものだからかなぁ

関連記事①:「仕事行きたくない」と感じた時は要注意!ストレスによる身体の変化 - むぎろぐ

関連記事②:「最近、ブログが書けない!」会社員ブロガーの悩みを紹介する - むぎろぐ

 

あっ、別に病んでいるわけではないですよ?

仕事って、仕事に行くだけでもストレスなんですけど

それ以外にもストレスになることだらけじゃないですか

 

飲み会とか、飲み会とか

 

飲み会とかさぁ~

 

ということで、

今回は仕事における飲み会がどれほど部下にとってストレスか書いていきますよ

 

この記事見て反省しろよ!

くそ上司ども!!

 

仕事で飲み会多い問題

f:id:nmugi:20170311142514p:plain

はい、では仕事における飲み会について書いていきますよ~

 

仕事をしている方は共感して頂けると思うんですが

結構飲み会多くないですか?

 

例えば、

歓迎会

送別会

納涼会

忘年会

などなど……

挙げていけばきりがないですよね

 

挙句の果てには、

「一仕事終わったから今度飲みに行くか~」

みたいなよく理由がわからない飲み会もありますよね

 

「その飲み会、必要かな?」

みたいなね

 

飲み会が部下にとってストレスな理由

では、飲み会が部下にとってストレスなのはなぜか?

僕が実体験を元に考えた理由を書いていきます

 

会場抑えがめんどくさい

そう、会場を抑えるのも部下の仕事なのです

まぁ、普通の日なら予約する取れるからいいんですけど、

忘年会とか、歓送迎会みたいにちょっとフォーマルな飲み会の場合、

かなり前もって予約しておく必要があります

他の会社なんかも忘年会やってるしね

 

上司はいいですよ?

「ここは料理おいしくないからなぁ」

とか

「ここはちょっと遠いよなぁ」

とか

部下に言うだけですから

そして、言うだけ言うくせに何もしてくれませんから

 

幹事になった部下の面倒なんて、全く考えていません

 

もう、会場決めるのめんどくさいわ!

 

進行がめんどくさい

さぁ、どうにか会場が決まって

飲み会の当日の話です

 

幹事になると、進行をしないといけません

普通の飲み会ならいいですが、

フォーマルな飲み会とかは

課長の挨拶とか、乾杯の音頭とか進行がいるみたいです

 

それをするのは、決まって部下の仕事です

 

「わざわざ進行いる?」

みたいなね

「歓送迎会だったら紹介と一言くらいで良くないかな?」

と思うわけです

 

もう、進行めんどくさい!

 

上司の話がめんどくさい

会場を決めて、進行が進めば、

次は上司の話を聞かないといけません

「俺が若手のころは~だった」

「俺が若手のころは飲み会で~させられた」

「俺が若手のころは~(以下略)」

 

上司の話、めんどくさい(ほぼ聞いてないけど)!

 

飲み会自体がめんどくさい

飲み会、めんどくさい!

 

飲み会やめたら?

f:id:nmugi:20170311142441p:plain

こんだけめんどくさいことばっかりで、

必要かどうかもわからない飲み会はもうやめたらいいんじゃないかな?

 

部下にとっては楽しくないし、仕事増えるだけだよ?

 

「仕事だからね」

とか

「付き合いだからね」

とか言うひといるかもしれないけど、

ちゃんとした理由になってないですよ?

 

しかも一番問題なのが、

この飲み会を

「残業するな!」

って日頃から言っている人が普通にやりたがっていることなんですよね

 

なんで逆に残業増やすようなことするの?

なんで平気な顔して部下のストレス増やすようなことするの?

 

もう、必要ないよね?

ね!

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は、仕事の飲み会についての記事を書いてみました

 

飲み会って、部下にとってはストレスでしかないよね?

 

と思って思わず書いてしまいました

 

おすすめの記事紹介

他にも仕事についての記事を書いています

 

 

最後まで読んでいただいてありがとうございました

 

ではまた!